カテゴリー「BluesRock」の10件の記事

2016年2月 3日 (水)

Aerosmith / Rocks (1976)

Aerosmith__rocks私の1曲:①「BackInTheSaddle」

◆12月から他社での展開にクレームが入っていました。「アレを止めさせろ。」止めさせられません。説明もうまくいかず電話も切られるし、翌日はその取引先との商談日。前にも商談を打ち切られた事があるし、今回は2、3分?前日の呑みでかなりボヤいていたのか、仲間からだいぶ励まされました。有難い。先にボヤいてても仕方ないしね。音楽はこれを聴いていました。

◆『Rocks』。Aerosmithの最初のピークを記録した、ジャケットも含めて真の名盤と呼べる1枚です。イントロから不穏でたまらない①「BackInTheSaddle」と②「LastChild」のうねるようなビート、駆け抜ける③「RatsInTheCellar」、JoePerryが弾きまくる作曲も彼の④「Conbination」。B面も⑤「SickAsADog」から♪Sorryの⑥「Nobody'sFault」、弾む♪GetReadyの⑦「GetTheLeadOut」、聴き慣れた曲が並びます。ラストはバラードの⑨「HomeTonight」。スピード感があって、ファンキーでコンパクト。Aerosmith自身を表しているともいえる作品だと思います。

◆気持ちを下げずに臨んだ商談、クレームの話は一言もなく、30分フルタイムやってもらえました。クレームと商談は別か。担当して半年、また別な感触を持った出来事でした。流行りのルーティーン、自分は商談前に店を見ておく、というのを実践しました。自信がなくても自信を作って臨むのは大事だなと思いました。

https://www.youtube.com/watch?v=lX8GG3dnsp8

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2015年7月29日 (水)

GunsN'Roses / UseYourIllusionⅠ(1991)

Gnruseyourillusion120150729_3私の1曲:⑩「NovemberRain」

◆横手で翌朝から応援があって、いつもなら前日どこかの商談を取るのですが今日は何もなく、仙台から170kmは高速で2時間。いつも通りまっすぐ行かず、今日は酒田に寄ることにしました。寄った途端に着見込み22:30って、山形県日本海側をなめてました。でもそれでも行きました。33℃はあるのか、ゆらゆらと、低調な品揃えの店を廻り終わって、夕方酒田で駅弁を買いました。ここから横手へは110km、2時間で行けば20:00までには着けそうです。

◆長い道のり、CDは『UseYourIllusionⅠ』にしました。'91年、Guns'はすべてがセンセーショナルでした。売れまくるデビュー作と素行の悪さ、危さ。本作の『Ⅰ』『Ⅱ』同時リリースも前代未満でした。その後、仲間割れとメンバーの相次ぐ脱退、新作が全くリリースされない内にNirvanaからグランジに時代が移り、やがて時代の寵児は時代のアダ花となりました。それでも25年経って、『Ⅰ』はこうで『Ⅱ』はこうでとか言わなくて良くなって、たたみかける①とかWingsの③「LiveAndLetDie」、ルーツを垣間見せる⑪「TheGarden」と混沌とした⑯「Coma」。圧倒的な力量も、やっと素直に聴けるようになったのかなと思います。

◆真室川を越えたら、あとは奥羽線を北上します。夕暮れと併走する田舎道、夏休みのような道をいっぱい走って、大した仕事にもならず、身になった仕事は何割か。必要なのは焦らないこと。そして続けること。⑩「NovemberRain」聴いて、社用車を走らせます。

https://www.youtube.com/watch?v=8SbUC-UaAxE

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2014年6月23日 (月)

The J.GeilsBand / Bloodshot (1973)

J__geils_band__bloodshotMontbell私の1曲:①(Ain'tNothin'ButA)HouseParty

◆火曜日、車上荒らしに遭いました。被害に遭った立場ながら、会社の備品を盗られたことで自分が加害者のような、浮かない週末を過ごしました。それでも週も明けて、いつまでも沈んではいられないと思っていました。気分を変えたくて、自転車で事務所に行きました。

◆特に帰りが気分上々でした。日が落ちた帰り道は涼しく、新しい3Wayは盗られたメッセンジャーバッグよりずっとアタリが優しく、快適でした。これも買った時はそこまで気分上がらなかったんですけど、背負って走って、はじめて良さを感じました。まるで世界が変わったみたい。

◆ちょっと気分が上がったら、それに合う音楽あります。J.GeilsBand。「堕ちた天使」の。私のような'84年組には一番カッコ悪いバンドなのですが、実は相当カッコいい。'70年にブルースロックのバンドとしてスタートし、PeterWolfの荒れたボーカル、MagicDickのハープ、プロデュースがBillSzymczyk。'73年発売の本作はバラエティに富んだ音楽とジャケット、本人達のビジュアルも含めて、カッコよくて売れそうな感じが堪りません。パブロックの楽しさを伝える②・④・⑤、シャッフル⑥やロカビリー⑦、レゲエの⑨に、バラードの⑧「StartAllOverAgain」に説明不要のロックンロール①「HouseParty」と③「BackToGetYa」。「堕ちた天使」は'81年。でも、その8作も前にこんな作品を出していたとは。彼らの最初のピークは間違いなくここにありました。

http://www.youtube.com/watch?v=oBiSJ8jCTjA

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2014年3月 2日 (日)

はっぴいえんど (1970)

PhotoPhoto_2私の1曲:⑦「十二月の雨の日」

◆土曜日、山に登るつもりでしたが朝、天気が微妙で止めました。朝から起きたのに時間がぽっかり空いた。と、すぐメールが来て、近所の万博公園をノルディックウォーキングで8km歩くことにしました。時間を使えたのがとてもよかったのですが、“万博”に1970年生まれの私は予想以上に盛り上がりました。

◆そんな1970年発売の作品として本作を紹介します。今に続く日本のロックを築いたはっぴいえんどの1st、"ゆでめん"です。メンバーは細野晴臣・大滝詠一・鈴木茂・松本隆の伝説の4人。日本語でロックができるのかが論争になるような時代で、正直字足らずというかやたらことばを伸ばす、"乗れてない"部分があるのも事実でした。それでも、ブルースロックを残す1stは乗せ切れないもどかしさも含めて、シンガーソングライター期の、後世に名高い『風街ろまん』よりもずっとロックを感じました。

◆決意表明の①「春よ来い」、ベースが泳ぐ②「かくれんぼ」、塵と混じるカントリーロック③「しんしんしん」、何が起るのか、正統派ロックサウンドの④「飛べない空」。「DejaVu」の影響濃く位置も同じB面トップに⑥「あやかしのどうぶつえん」、本作のハイライト、大滝作品⑦「十二月の雨の日」へと続きます。「神の掟」ばりのゴスペルロック⑧「いらいら」、フォークの⑨「朝」からうねる⑩「はっぴいえんど」はまた『DejaVu』の「4+20」から「CountryGirl」の流れ。ラストの⑪「続はつぴーいいえーんど」は昔は「ADayInTheLife」と同じく怖くて背中を空けては聴けませんでした。これも「Boxer」の♪LieLieLieと響き合います。先達への多くの憧憬と探究心から、日本のロックが始まったのだと思います。それが1970年でした。

http://www.youtube.com/watch?v=0Z_-7IzSAjg

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2013年10月 7日 (月)

LedZeppelin / Ⅱ (1969)

Led_zeppelin__led_zeppelin_ii私の1曲:④「ThankYou」

◆先週、朝日新聞の、趣味を紹介するコラムで初めてロックが取り上げられ、執筆していたかたもわざわざ触れていた様に、それがBeatlesでなく、Stonesでなく、LedZeppelinでした。すごいぞZep。

◆それで久々にZepを取り出しました。聴くのは決まってて、聴かないのは『Ⅱ』と『InThroughTheOutDoor』。『Coda』は持っていません。久々、『Ⅱ』を聴きました。

◆印象とはだいぶ違いました。まず①「WholeLottaLove」が5:34。10分くらいあるんだと思ってました。1stA面の長いブルースのもっと面白くないのが『Ⅱ』だと思っていたので、印象よりずっとコンパクト・キャッチーな本作はまさしく私の“面白いZeppelin”でした。②「WhatIsAndWhatShouldNeverBe」長いな、邦題「強き二人の愛」は「GoodTimesBadTimes」でニンマリ、途中テンポが変わってその道が「Rock'nRoll」へと続く③「TheLemonSong」。B面、3人いかにもな演奏を聞かせギターソロはヨレヨレなのもそれっぽい⑤「Heartbreaker」、この手のR&Rも得意分野の⑥「LivingLovingMaid」。⑦「RambleOn」では叙情と爆発の起伏から展開していくのをドラムの地鳴りが下支え。次の⑧「MobyDick」、⑨「BringItOnHome」と共にZeppelinの存在意義を知らしめます。

◆特別な1曲は④「ThankYou」。ドラム、ギター、ハモンドオルガン、どれもがあまりに個性の固まりなので可笑しく、まるで飛行船の空気のように、仕事で張っていた気持ちがプシューっと脱けました。この名曲、意外にあっさり終わるのですが、それももっと聴きたくなる愛おしさです。

http://www.youtube.com/watch?v=u1z4vkPWkLQ

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2013年7月15日 (月)

PearlJam / Backspacer (2009)

Pearl_jam_backspacer私の1曲:③「TheFixer」

◆土日に態勢を整えて週明けを迎えるのが理想なのですが、この週末は態勢、整えられました。

海の日の今日、私は会社のメールを削々、嫁はベランダを粛々。

一日じゅう整理整頓して、夜はビールをゴクゴク。

◆今日選んだのは『Backspacer』。振り切れた11曲・37分は、勢いが半端ない1枚。抜きの⑤・⑪もイイけど、あとはオヤジが力任せに楽しい9曲。今日選んだのは③「TheFixer」。闇に光を灯し、愛がなければ愛をあげよう。マジメなPearlJamらしい、力のこもった1曲。さまざまな課題も、僕が融媒してみせよう。

http://www.youtube.com/watch?v=Kj-sFIHQWLY

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2013年4月28日 (日)

Cream / Goodbye (1969)

Goodbye_album_2私の1曲:④「Badge」 

◆4/28が天皇賞って、しっくり来ません。G.W.は、1週目がオークストライアルでアメドラフェスタ。気温の高い日があって、2週目が天皇賞。5/2とか3日くらいがしっくり来ます。月曜日は自己紹介で唐突に「BellBottomBlues」が好きだって言って周りを困らせ、金曜日は後輩の地雷をワザと踏んで荒れさせる。今日もやけっぱちだったな。散らかった、荒れた42歳。

◆そして『Goodbye』って。そこまで荒れてません。本作はCreamのラスト作で、'68年11月の解散後、'69年3月に発売されました。

ライブが①~③で、スタジオ録音が④~⑥。

それでいてA面(15:30)は①②で、B面(14:56)にライブの残り③が1曲だけ入って、あとはスタジオの④~⑥。

せめてA面がライブで、B面がスタジオくらいにはするでしょう。この散らかった、荒れた、寄せ集めの1枚。ロックっぽいと言えばそうかもしれんが。

◆それでも中身は①「I'mSoGlad」でClaptonのギターは冴えわたり、それと渡り合うJackBruceのベースとGingerBakerのドラムもまた凄まじく、走ります。②「Politician」ではテンポを落とした的確なプレイ。スタジオ作ではJackBruce&PeteBrown作の⑤「DoingThatScrapyardThing」でのJackのポップなピアノ。まぁそれでも標準点。

◆本作の価値はClaptonとGeorgeHarrison共作の④「Badge」。ギターのカッティングからドラムのアタック、コンパクトでキャッチーな完璧なイントロからボーカル。そして、サビに入る直前にあのギターソロが入ります。ここもコンパクトにして、存分に語り、舞い上がる。決して過剰でなく、だが決定的なフレーズをたたみ込みます。そして、思いの外Claptonのボーカルがまろやかに甘い。

ライブは長尺、スタジオはコンパクト。僅か2:45、規範を守った上で圧倒的な力量を見せつけ、メンバーは次のステージに向かいました。

http://www.youtube.com/watch?v=q3nPXFcARkA

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2012年11月 4日 (日)

RollingStones / SteelWheels (1989)

Steelwheels89 私の1曲:⑫「SlippingAway」             

◆私は今、音楽を軽く聴いています。ステレオの前に座って聴くことはほとんどないし、MP3みたいな奴もぶっ壊れてから、いつも持ち歩くことはなくなりました。家でPC開けてる時と仕事で運転してる時のB.G.M.。そんな私に本作はとても心地よい作品です。

◆'89年発売。巷の評判は可もなく不可もなく、そんな作品でしょうか。音が軽い、Charlieのドラムがジャスト過ぎる、ジャケットが..。でも私には何でしょうね、'84年洋楽スタートの私にはこの頃のStonesって、『DirtyWork』もその後のMickのソロもダメで、私としてはほとんど終わっていた気分だったので、元気な作品が出て、現役なんだって思えただけで本作はスゴいって思ったものでした。実際、MickとKeithの和解、7年ぶりのツアーと初の日本公演、以後のコンスタントな活動、今もStonesが現役なのも、この作品でStonesらしさを分かりやすくキャッチーに打ち出せたことが大きかったと思います。

◆曲の良し悪しは別として元気な①「SadSadSad」は重要だし、1stカットになった②「MixedEmotions」も今ならいい曲。ナイスビート③「Terrifying」から、緩急のついた⑥「BlindedByLove」。B面も2ndカットになった⑦「RockAndAHardPlace」、Keithの⑧「Can'tBeSeen」と元気な曲が続いてから、聴かせる⑨「AlmostHearYouSigh」、ツアーの開演前のB.G.M.だった⑩「ContinentalDrift」。疲れず、飽きず、曲の配置が絶妙です。最後はKeithの⑫「SlippingAway」です。私の今のStones、重過ぎず、軽やかに転がってみせる。今朝、関口さんが日本シリーズの話をしてるんですが、この人、関心ないだろ。正しい、日曜日の朝を過ごしています。

http://www.youtube.com/watch?v=EqLcKcB1gW8

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2007年3月20日 (火)

モップス / モップスと16人の仲間 (1972)

Mops私の1曲:①「たどりついたらいつも雨ふり」

◆14日、鈴木ヒロミツさんが亡くなりました。享年60歳、早すぎる死が惜しまれますが、私も、彼がロック畑を離れたまま亡くなったことが、やはり大変残念に思います。

◆リアルタイムのヒロミツさんはずーっとタレントでしたが、元々はロックバンドのヴォーカリストでした。モップス、モップで音楽界を一掃するというのが由来で、実際'67年にGSグループとしてデビューしながら'74年まで息の長い活躍を、高い音楽性で実践したバンドでした。

◆本作でのメンバーは博三の他、星勝、スズキミキハル(博三の実弟)、三幸太郎の4人。アルバムタイトルにある通り当時時流にあったフォーク系アーティスト16人が提供した曲をぶっといグルーヴで料理しており、サイケでデビューしヘビーなブルースロックからコミックソングまで何でもできる懐の深さと高い演奏力がここでも活かされています。

◆拓郎の①「たどりついたらいつも雨ふり」はハードさと情緒性が融合した名テイク、角田ヒロ&加藤和彦のミカバンド系らしいブギ②「大江戸冒険譚」、ブレバタ岩沢幸矢の洗練されたメロディが光る③「いつか」、六文銭コンビ及川恒平&小室等による誰にもある小宇宙をえぐる⑥「くるまとんぼ・アンドロメダ」、オフコース「NEXTのテーマ」の元ネタのような雄大なホーンが聴ける杉田二郎⑦「あるがままに」、⑧「ねぇ、ちょいとそこゆくお嬢さん」では博三らしい遊び心を発揮してエンケンを完コピ、泉谷らしい青くささが沁みる⑨「当世少女気質」、ここでも偉才を放つ陽水の⑩「窓をあけろ」。他にも清志郎やムッシュが曲提供をしています。

◆様々な曲と渡り合う博三のボーカルは随所で力を示していますが、ミキハル&星のオリジナル2曲も母さんまっ青の出来、他人の曲の寄せ集めは企画物ともいえるのですが、その雑多な所こそモップスであり、彼らの高い演奏力が最高の'72年型ショーケースを作り上げています。

http://www.youtube.com/watch?v=Dq8UfAbipEI

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2006年2月 4日 (土)

Free (1969)

Free 私の1曲:②「SongsOfYesterday」        

◆これがダメな人は、おそらくBritishRockはダメでしょう。イヤイヤ、そんな事はありません。音楽はそれぞれが自分の好きな物を制約なく楽しむものですので、こんな言い方は良くありません。ただ、本作で聴ける重いリズムセクション、泣きのギター、枯れたボーカル。これがBritishRockの雛形のひとつであり、理想である事は間違いありません。

◆メンバーは、最近Queenとの合体でも著名なPaulRodgers(Vo.)にPaulKossoff(G)、AndyFraser(B)、SimonKirke(Dr.)の4人組。この2nd発売時は最年長のSimonで20歳、Andyに至っては17歳という若さでしたが、今聴いても演奏に若さゆえの粗さ等はまるで感じられません。

◆1stでは混沌としたブルースロックを演っていた彼らでしたが、本作では自作曲の質が向上し、AndyFraserのファンキーなベースが際立ってFreeの個性が確立した、ジャケット通り大きく飛躍した1枚となりました。一般に「AllRightNow」が大ヒットする次作が代表作と言われていますが、ピーターバラカン氏は本作をFreeの最高作に挙げており、「AllRightNow」がそれ程でもない私もこちらを推します。ジャケットも秀逸ですし。

◆他の3人の演奏力の上に成り立っている事を前置きした上で、とにかくAndyFraserがスゴイです。冒頭①「I'llBeCreepin'」からスゴイですが、②「SongsOfYesterday」、④「TroubleOnDoubleTime」でのぶっ飛びぶりは何でしょう?⑤「MouthfulOfGrass」ではフェアポートやゼップを思わせるフォークを展開し、⑥「Woman」のベースにまた参り、キャッチーな⑧「BroadDaylight」ではPaulKossoffがビートルズを思わせるような歌心あるソロを鳴らし、⑨「MourningSadMorning」ではフルートが登場、トラフィック、ジェスロタル風に響きます。とにかく聴き所満載、気に入るまで何度も何度も聴いて欲しいと思います。余談ですが、AndyFraserはRobertPalmer「EveryKindaPeople」の作者でもあります。

https://www.youtube.com/watch?v=eI1FT0a_bos

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